「夏のおいしい緑茶生活」の話
夏は冷たくひやした緑茶が美味しい季節。
ペットボトルなどの水に1晩つけおきした緑茶はカテキンやお茶のうまみ成分がたっぷりと抽出され渋みが少なく、
まろやかな味わいです。
2リットルのペットボトルの水に緑茶ティーパック
(4g×7P/¥500・玉露粉を使っていますので美味しさは◎です。)を1つ入れます。
冷蔵庫で1晩浸しておくと次の日の朝には冷たくおいしい緑茶が出来上がり。
飲む前に少し振ってからお飲み頂くとより一層おいしく水出し緑茶をお召し上がり頂けます。
まろやかさよりすっきり・爽やかな味わいがお好みの方には、緑茶(130g/¥250)がおすすめ!
10g前後茶袋に入れて同じように1晩浸けおきして下さい。こちらも渋みが少なくさわやかな味です。
☆夏のお茶ライフ☆
【朝】朝食後熱いお茶も良いですが、冷蔵庫の冷たくひやした緑茶カフェインで脳をスッキリ!
(胃腸に負担をかけるので食後に)
【昼】緑茶をペットボトルなどに移しかえてカテキンたっぷりで健康留意!!
また、日中外出される方は暑い時期ペットボトルごと凍らせてお持ちいただくと少しずつ溶けていつでも冷たい
緑茶が飲むことができます。
【夜】食後は緑茶でも、寝る前はカフェインやタンニンの少ないほうじ茶がおすすめ!
また、お子様には清涼飲料水よりも麦茶をおすすめしま
す。虫歯の心配もなく、味・かおりともお子様には飲み
やすいお茶です。暑い時期、体の熱を下げる効果があり
夏場には最適の飲み物です。
※ちなみにペットボトルの洗い方ですが、ペットボトル
に卵の殻を粉々に割ったものを入れます。
1/4ぐらいの水をいれて、30秒ぐらい振ります。後は卵の殻をあらい流して下さい。
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